利用法

以下より確認したい項目をクリックしてください。

本ページ上部「未購入の講座一覧」より、ご希望の講座をお選びいただき、カートから決済いただくことで講座の受講ができます。
購入前後によくいただく質問点をふまえ、事前に確認いただきたい内容をまとめました。以下、▶をクリックし、ご一読下さいませ。

お持ちのスマートフォンでアプリが使えるか事前に確認下さい ・medu4講座の受講にはスマートフォンへのアプリインストールが必須となっております。スマートフォンをお持ちでない方や、 7年以上前に購入したスマホなどOSバージョンが古いスマートフォンをお使いの場合、アプリがご利用いただけないことがございます。
・講座購入をいただく前に、お手持ちのiPhoneまたはAndroidスマートフォンに各ストアからアプリをインストールし、 正常にお使いいただけることを確認下さい。
・QRコードをかざしてmedu4WEBへのログインができるか、も事前に必ずお確かめください。
※AQUOS sense4(Lite含む)ではQRコードの読み取り時、カメラが固まる報告がございます。 こちら、楽天ペイなどほかアプリでも同様の現象が指摘されており、Sharp側の設計事情が考えられます(残念ながらmedu4側での対応が叶いません)。 他端末でご利用ください。

講座の年度にご注意下さい ・medu4の講座は毎年改訂され、新しい国試内容等が反映されます。
・しかしながら毎年更新されるたびに逐一講義動画を見直さねばならないのは時間の無駄です。 そのため購入年度の講座で最後まで学習いただき、差分は「Update講座」にて補完していただく工夫した仕組みをとっております。 この原理につき、こちらをお読みの上、ご理解下さい。
・年間の講座リリーススケジュールはこちらを参照下さい。
 ※各講座の料金は「未購入の講座一覧」よりご確認いただけます。
・新年度版のリリースを待つか、現在入手可能な年度版で学習を開始するか、悩まれている方はこちらをお読み下さい。

決済エラーに遭遇された場合 ・登録情報に不備があったり、クレジットカードの問題がある場合、決済がエラーとなり通らないことがございます。
決済時にエラーが出た場合、何度も決済をお試しになると重複決済となる恐れがあります。 エラーの原因はすべてこちらにお書きしておりますゆえ、まずお読みのうえ、対処下さい。

購入後のキャンセル・変更・ご返金について ・決済完了後は、利用者様都合でのキャンセル・変更・ご返金は承っておりません。
・また、クーポンコードがある場合、決済後の適用は承っておりません。
「決済画面へ進む」というボタンを押す前に、カート内に表示される講座名と金額を十分に確認下さい

領収書について ・オンラインショップでのクレジットカード決済においては、商店と顧客の間に実際の金銭の取引はありません(クレジットカード会社と顧客が実際に金銭の授受をしています)。そのため、法律上、オンラインショップに領収書の発行義務は発生しません。この観点より、medu4から決済後のメールや領収書を送ることはしておりません(medu4.net内の「購入履歴」より購入した講座の内容は確認いただけます)。
・クレジットカードの支払明細が領収書代わりとして一般に認められていますので、そちらをご利用下さい。

以下より、確認したい項目の▶を押して下さい。

講座を購入したい ・本ページ上部「未購入の講座一覧」より、ご希望の講座をお選びいただき、カートから決済いただくことで講座の受講ができます。
決済時にエラーが出た場合、何度も決済をお試しになると重複決済となる恐れがあります。エラーの原因はこちらにまとめておりますゆえ、お読み下さい。

講座の利用期間を確認&延長したい ・各講座には視聴期限がございます。『国試究極MAP』(直前講座)など一部を除き、1年〜3年のプランをご用意しております。 視聴期限は購入日からそれぞれ1〜3年となります。視聴期限は全講座に付記していますので、購入前に必ずご確認下さい。
 ※4年以上のプランはご用意がありません。3年プラン+延長でご対応下さい。
・現在、ご利用中の講座の利用期限は購入履歴(要ログイン)からご確認いただけます。
・視聴期限が終了した後も購入価格の1〜3割程度の価格*で同一講座をさらに1年延長受講できるサービスを提供しております。
 *講座により価格は変動いたします。実際の価格はカートにてご確認下さい。
 *複数年プランを予め購入された方より延長の方が安くなることはございません(例:2年プラン+1年延長の料金≧3年プランの料金)。
・延長についての詳細や実際の延長申請はこちら(要ログイン)からお願いします。

講座を視聴したい ・medu4アプリの場合:ホーム画面→「講義」を押す→視聴したい講座を選ぶ→視聴したいコマを選ぶ
・medu4WEBの場合:QRコードログインによりDashboardに入る→「講義」を押す→視聴したい講座を選ぶ→視聴したいコマを選ぶ

動画をダウンロードしたい ・medu4WEBの場合:動画のダウンロードはできません
・medu4アプリの場合:
 ①動画を視聴中☞動画プレーヤー右下のフォルダに下矢印が付してあるアイコンをクリックして下さい。
 ②動画一覧ページ内☞みたいコマの上で左にスワイプしてください。Downloadボタンが出現するためクリック下さい。
 ③講座一覧ページ内☞まとめてダウンロードしたい講座の上で左にスワイプしてください。Downloadボタンが出現するためクリック下さい。
  ※③では端末の容量と通信、時間を大きく消費する可能性がございますゆえ、実行前によくご検討下さい。
・ダウンロード後の動画はmedu4アプリのナビゲーションバー(下部に表示されるバー)「DL済」よりご覧いただけます。
一度に保存できる動画は30本まで。保存期間は講座の有効期限と同じです。
 ※ナビゲーションバー右肩に表示されている赤い丸の数字が現在ダウンロード済の動画数です。
 ※ご利用の端末容量がいっぱいになってしまった場合、30本未満となることもございます。
動画を削除したい場合、対象の動画上で左にスワイプし、「削除」を押して下さい
 ※30本の上限に至った場合でも、動画を削除いただければ再度新規動画のダウンロードが可能となります。

倍速で視聴する ・0.25倍〜2倍に対応しております。動画プレーヤー内下部のボタンより設定いただけます。

講座をお気に入りにする ・「講義」内の講座はリリース日順にリスト表示されます。そのため、複数の講座をご利用中の場合、現在受講中のものと過去に受講したものとが分かりにくくなってしまうことがあります。 また、最新の講座が一番下に来るため、都度スクロールするのが煩わしいことがございます。
・そのため、リスト右側にハートマークをつけました。こちらを押すことで「お気に入り講座」に登録され、リスト最上部に上がってまいります。 お気に入りを解除したい場合、再度ハートマークをクリック下さい。

素早く講座にアクセスする ・ホーム画面「最近の受講歴」から直近の受講講座に素早くアクセスできます。

medu4アプリ(ホーム画面)、medu4WEB(Dashboard)ともに「演習」から始めて下さい。

テキストセット ・購入した講座に紐付いた問題セットです。具体的にはテキスト掲載の問題が演習いただけます。
・「カテゴリー」から、より細かな単位でのセットの指定が可能です(例:「臨床像のみ」)。
・講座の有効期間内のみご利用いただけます。
 ※利用期間が終了した後でも、講座を延長いただくことで再度ご利用いただけるようになります。

自作セット ・ご自身で作成したオリジナルセットを演習することができます。
・オリジナルセットを作成・編集する方法は2つあります。
   ①「新規セット作成」または「検索」経由で条件から問題を抽出し、エクスポート
   ②セットの管理(medu4アプリではホーム下部「実績」から・medu4WEBではDashboard内「セット」から)にて問題の追加や削除
    ※大規模なセット編集時にはパソコンにてマウス/キーボード下で②をお使いになることを推奨します。

周遊セット ・2つ以上のテキストセットや自作セットを組み合わせて演習できるモードです。
・テキストセットを選択した場合、「カテゴリー」の指定もできます。
・一度に組み合わせることのできるセット数は10個までです。
・指定した2つ以上のセットに同一の問題が含まれる場合、その問題の出題は1回のみとなります。
・周遊セットは保存できません。
 ※「回答状況」から問題番号をドラッグ・アンド・ドロップで選択し、自作セットとして再構成するなど、ご自身で工夫することはできます。

マークの設定と絞り込み ・すべての問題には◯、△、×、無印、◎の5マークが付けられます(最初は「無印」になっています)。
 ※標準使用としては、◯=できた、△=怪しい、×=できない、無印=未着手、◎=完璧なので二度とみなくてよい、を想定しています。
・誤答すると×に、◯以外の問題に正解すると◯に、すでに◯の問題に正解すると◎に、自動でマークが付されます。
・各問題の演習後にマークを手動で修正することができます(希望するマークをクリックして下さい)。
△、×、無印の問題を徐々に減らし、◯と◎の問題を増やしていきましょう
 ※アプリホーム画面下の「実績」からマークした問題の割合を確認できます。
・大きな試験直前には△と×のついている問題を中心に復習されることが推奨されます。
・問題ごとに過去に挑戦した日時やマークの変更履歴を保存する機能はございません。一般の学習者が1万問にも及ぶ膨大な数の過去問に対して、1つ1つ細かな記録を管理することは困難かつ意義に乏しいためです。難しく考えず、「△、×、無印の問題をひたすら潰していく」という学習が最もシンプルかつ効果的とmedu4は考えます。

セット演習前の条件指定 演習前の画面にて、以下の条件を指定できます。利用者様の状況に合わせ、テーラーメイドな演習を行っていただけます。 ・出題数(5〜500問)
・出題順をランダムにするか否か
・どのマークの付いた問題を出題するか
・Darksideモード(下記参照)を適用するか否か

発展演習モードDarkside アドバンスな条件下で問題演習を行うモードです。マラソン選手が酸素濃度の低い高山でトレーニングするかの如く、通常の演習に慣れてきた際にさらなる高負荷をかけ、レベルアップを図りたい学習者にうってつけです。
以下の4モードからなります。

①Shuffle mode:選択肢が自動で入れ替わります。たとえば元々の出題時にaが正解だった問題が、本モード下ではbが正解になったりします。
②Super X mode:正解がいくつあるか不明になります。たとえば正解が2つある問題の場合、「2つ選べ」という指示がなくなり、いくつでも回答選択できるようになります。
③Shadow mode:臨床文の冒頭30%しか表示されなくなります。そのため救急外来で対応しているかのような、少ない情報から全体を推測するスキルを養えます。
 ※Shadow modeは臨床問題のみに適用されます(一般問題と長文問題には適用されません)。
 ※その性質上、設問文も隠れてしまいますが、選択できる回答個数は決まっているためSuper X modeとは区別されます。
④Missing mode:選択肢のうち1つが "Missing" と自動で置換され、分からなくなります。日頃から消去法に頼った解き方をされている方にはよい薬になるはずです。

2つ以上のモードを掛け合わせる(同時に実施する)ことも可能です。4つすべて同時に発動した状況をFull-Darkside〈フルダクサ〉と呼び、正答が極めて難しい、最高難易度設定となります。
 ※フルダクサは極めて負荷の高い鬼畜モードです。心が折れてしまう危険性がございますゆえ、一般の学習者の利用は推奨いたしません。
 ※フルダクサをはじめ、特定の状況下では正答を導くことが理論的には不可能になります(例:答えがいくつあるかわからないのに選択肢が1つ欠損している)。しかし、国試では過去問を問題ごと覚えていると有効なことが多々あります。ゆえに、たとえ正答を導けない場合でも上記の高負荷発展演習という主旨からは極めて有効なトレーニングとmedu4は考えています。

medu4アプリ、medu4WEBともに「検索」から実行可能です。

国試過去問検索 medu4の問題データベース(100回以降は全問、99回以前はmedu4講座で使用している一部)、累計約1万問のなかから、キーワード、回数、科目、ブロック、タイプ(形式や出題内容)、正答個数、正答率、画像有無、マーク、といった条件を設定して問題を検索可能です。
検索を実施後、対象の問題がヒットしたら、各々の問題を閲覧することが可能です。「詳細をみる」を押すことで解答や正答率、設問解説をお読みいただくこともできます。「Previous」や「Next」は過去問配列順の「前へ」「次へ」を指します(例:110A10だったら「Previous」は110A9、「Next」は110A11;ご自身で検索抽出した内容での前後ではないためご注意下さい)。
検索結果一覧のページで「セットへエクスポート」というボタンを押すと、リスト全問を自作セットとして取り込むことができます。新作セット名を命名し、セット編集へ移動して下さい。この画面で問題の削除や並び替え、追加ができます。調整が終わったら「更新」を押して下さい。自作セットが完成します。作成済みの自作セットは「演習」から演習することができます。

索引検索 お探しのキーワードがmedu4テキスト内のどこに掲載されているか、を調べることができます。「ALS」などキーワードを入力し、検索を実行して下さい。テキストの年度、テキスト名、掲載ページ(頁)の一覧がヒットします。
※「テキスト名」は『あたらしいシリーズ』の場合、科目名のみの記載としています(例:「あたらしい内科外科⑩神経」→「神経」とのみ記載)。

下部にはおまかせで10個のキーワードをピックアップする機能(I'm feeling lucky機能)をつけました。このボタンを押すと、ランダムで10個のキーワードが抽出されます。以下のような使い方が想定されます。
・重要キーワードについて自分なりに何も見ずに説明できるか、の素材として。
・キーワードだけから、どの科目のどのセクションに該当するか、を言えるようにすることで頭の中の医学的地図を構築することができる。
・勉強会でのディスカッションテーマを選択する際の指標として。
・学習習熟度、到達度の目安として(10個中何個学習済みか、を確認することで学習初期には数個だったものが国試直前にはほぼ全てになります)。


medu4テキストの内容について、メッセージアプリ(LINEなど)を使っているかのような形で、バーチャル空間における先生との1問1答形式口頭試問を行っていただけます。現在、口頭試問の総問題数は約5,000問! 過去問に対してマルバツを付す、消去法スタイルではどうしても培うことのできない、ゼロから自力でアウトプットする実力を養成します。
※口頭試問機能はmedu4アプリのみでのご提供となります(medu4WEBでは使えません)。これはメッセージアプリ(LINEなど)のフォーマットで作成しているため、スマホでの利用が最適なためです。

アプリのホーム画面から「口頭試問」を選択ください。遷移先のページ内で「講義」より、これから行いたい口頭試問を選択します。
※口頭試問は『あたらしいシリーズ』(2020年度版以後)を購入された方のアカウントへ、該当テキストに搭載されている分が自動で無料配信されます(視聴期間内のみ有効)。『あたらしいシリーズ』を受講されていない方も、口頭試問のみの購入が可能です。medu4WEB内「未購入講座一覧」よりお求めいただけます。
【重要】はじめて口頭試問機能をお使いの方は、必ず「講義」より「勉強法ガイダンス」を選択し、「チュートリアル」を「ランダム=いいえ」で実施下さい。こちらですべて使い方を丁寧に解説しております

medu4のサービスは現状、medu4アプリとmedu4WEBの2つで展開されております(両者はmedu4.netのサーバー経由でシンクされており、一方で行った学習は他方でも即時反映されます)。

medu4アプリはスマートフォン(iPhoneまたはAndroidスマホ)にインストール下さい。外出時や移動時、スキマ時間、寝る前にさくっとベッドの上で、などのシーンで利用が想定されます。
一方、大きな画面でガッツリ勉強したい場面では、タブレットやパソコンでの学習が有効です。その場合、webブラウザ(ChromeやSafariなど)からの利用が推奨されます。このwebブラウザ経由でmedu4の学習コンテンツを利用いただく方式をmedu4WEBと呼んでいます

medu4WEBにログインするためには、medu4アプリが必要です。これはLINEなどの各種メッセージアプリや銀行のアプリ等と同一の仕組みで、セキュリティの観点からの設計となっております。具体的にはmedu4アプリのホーム画面「WEB」というボタンより①QRコードリーダーを立ち上げます。同時に、webブラウザ(ChromeやSafariなど)から②QRコードを表示させます(こちらのページです)。②を①で読み取ることで、medu4WEBへログインが可能となります。
※medu4.netにはIDとパスワードでもログインが可能ですが、この状況では講座購入は可能ですが、medu4WEBはお使いいただけません。一方、QRコードでログインいただければ講座購入や設定変更、購入履歴確認やmedu4WEBの利用など制限なしに全機能をお使いいただけます。よってアプリをインストール済みの方は基本的に毎回QRコードログインを行っていただくことを推奨いたします(IDとパスワードによるログインは原則として必要ありません)。

ほとんどの方にとって、1年に3回以上スマートフォンを初期化したり、機種変更したり、紛失したりすることはありません。そのため、年度内(毎年4月1日〜翌3月末)のmedu4アプリ端末変更は2回まで(合計3台)と制限させていただいております。毎年4月1日に変更可能回数はリセットされます。
※特殊事情があり、変更回数を使い切ってしまった場合、個別に対応させていただいております。お問い合わせよりご連絡下さい。

一方、medu4WEBの端末変更は無制限です。朝は自宅のiPadで、昼休みは学校のPCで、のようにwebブラウザが利用できる端末であればQRコードログインを行い、medu4WEBをお使いいただけます。
※端末を変更した場合、前の端末でのmedu4WEBログインは解除されます。端末を変更しない限り、QRコードログインは一定期間保持されます。このため、頻回にQRコードをかざす手間はありません

medu4アプリでは右下方「設定」から、medu4WEBではログイン後の左上「ようこそ! Dr.〜」という部分から各種設定ができます。

medu4アプリからは、演習履歴の確認、自作セットの管理(編集や削除)、口頭試問履歴の確認、本日受講した講義コマ数の確認、本日取り組んだ演習問題数の確認、そして演習時の文字サイズ設定ができます。文字サイズ設定はSmallにすることで表示される文字サイズが小さくなるため、一画面内に多くの文字数が表示されます。よって一度に情報をたくさん得ることができるようになりますが、同時に小さい字が読みづらいと感じる方もいるかもしれません。逆にLargeにすることで文字サイズが大きくなるため読みやすくなりますが、画面サイズの制限から一度に表示される文字数が減るため、頻回なスクロールが必要になります。Mediumはその中間の文字サイズです。利用者様のお好みに応じ、3種からお選び下さい。

medu4アプリ、medu4WEBともにプロフィールの変更が可能です。アイコン画像を変更したり、メールアドレスや電話番号、郵便番号を変更いただけます。
※性別、名前、出身大学、学年、は一般に変更されるものではないため、変更不可とさせていただいております。万が一、変更となった場合はmedu4アプリ内「お知らせ」からご連絡下さい。私共運営にて変更いたします。
※ユーザー名はユーザー間でのカブリがないよう設定しております。そのため、アカウント作成時に作成したユーザー名は変更不可となっています(こちら、運営でも変更はできませんのでご了承下さい)。

【重要】プロフィール設定時、「設定」から編集ボタン(紙にペンのマーク)を押すことで編集が可能となります。また編集後は、更新(ないし送信)ボタンを押して保存して下さい。保存せずに他ページに遷移してしまうと変更は反映されません